本物・偽物どっち?Ray-Ban(レイバン) RX5206F 5515をGlass Maniaで購入した!

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レイバン RX5206F 5515

初レイバン!カズヤ(@kazumiso_s)です。

先日、健康診断に行って視力を測ったら1年前と比較して片目が0.5も悪くなって1.0になってしまいました。

私の取り柄は『視力が良いこと』だけだから、これ以上視力が悪くなるのはヤバイと思いブルーライトカットメガネの購入を決意。

せっかく買うならブランドメガネでも・・・と思い、サングラスなどで有名なブランド『Ray-Ban』を楽天ショップのGlassManiaさんで購入したのでご紹介したいと思います!

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GlassManiaのレイバンは偽物・本物どっち!?

さっそくご紹介と行きたいのですが、まず前置きしておきます。

私が購入したネットショップ『GlassMania』さんで扱っているレイバンは・・・

私には本物かどうかは分かりません!

ということ。

私はブランド品によくある話『本物なのか偽物』という点に関してはまったくの無知です。

気に入ったレイバンのメガネが安くて楽に手に入るなら、偽物でもいいや!っていう気持ちで『GlassMania』さんを利用させて頂きました。

定価より安い店は偽物、正規販売店と主張する店は偽物』など、色々ネットには情報が出回っております。
どのサイトが正しいことを言っているかは正直分かりません。

なので私は、『偽物かもしれない、というリスクがあることを承知の上で購入』しました。

結果、商品を手にして使ってみたところ、『GlassMania』さんのレイバンに満足しているのでブログで記事にしました。

大事なことなので何度も言いますが、本物だという確証がない状態で記事にしています。

以上のことを踏まえた上で閲覧をお願い致します。

Ray-Ban(レイバン) RX5206F 5515

それでは、購入したRay-Ban(レイバン) RX5206F 5515をご紹介していきたいと思います!

メガネケース

まずはメガネケースから。

ケース表面は黒色でシックなイメージ。
安物感はなく、中央にはRay-Banの文字が刻印されていて、メガネをしっかりと保護してくれる頑丈な作りになっています。

内側はグレーで起毛素材が使われているため、大切なメガネをしっかりと保護!

メガネクロスにもしっかりとRay-Banの文字が印字されています。

レイバン メガネケース
メガネケース 内側
メガネクロス

レンズはスクエア型!

RX5206F 5515のレンズはスクエア型。

レンズ幅などは以下の通りとなっております。

  • レンズ幅:54 mm
  • ブリッジ幅:18 mm
  • テンプル長さ:145 mm
  • レンズ高さ:31 mm

レンズの高さは思ったよりありました・・・。
普段、メガネをかけていないと長さが分かっていてもイメージし辛いですね。

実際にメガネ屋に行って、購入しようとしているメガネのサイズが近いものを試着するといいかもしれません。
完全な冷やかしですが・・・。

スクエア型

ブリッジ

テンプル

レンズ

鼻パッドなし

RX5206F 5515は鼻パッドがないタイプになります。

このタイプは調整ができないそうなので購入する際は注意。

鼻パッドなし

グラデーション!

RX5206F 5515はフレーム各所にグラデーションがかかっています。

このグラデーション具合に惚れてこちらのモデルを購入しちゃいましたw

グラデーション正面

グラデーション横

グラデーション内側

グラデーション折りたたみ

さりげないパーツ

左右のレンズ横にある留め具、テンプルにあるRay-Banのロゴマークがさりげなくてカッコイイ。

フロントサイドの鋲パーツ

テンプルのレイバンロゴ

内側にもRay-Ban!

テンプル内側にもRay-Banの文字が印字されたりしています。

型番やサイズなどは左側に印字。

内側

内側

ミラリジャパン株式会社の保証書

GlassMania』さんで購入したRay-Banには、ミラリジャパン株式会社というところの保証書が付いてきます。

日本でRay-Banの正式代理店としてライセンスを持つミラリジャパン株式会社の保証書が付いてくる店舗は本物を扱っている可能性が高いそうです。

保証書には購入した日付もお店のハンコも押してありました。
レシートは購入時に付いてくる納品書が該当するので大切に保管しておきましょう。

ミラリジャパンの保証書

ミラリジャパンのトリセツ

ブルーライトカット!

有料にはなりますが、『GlassMania』さんでは購入時に、メガネレンズで有名なHOYAさんのブルーライトカットレンズなどを取り付けることが可能です!

当ブログでもお世話になっているHOYAさんのレンズが選べるということも購入を決意した理由の一つ。
https://applian.jp/zus-g/

HOYAさんのレンズ証明書や取扱説明書、Ray-Banのデフォルトレンズが一緒に梱包されていました。

ブルーライトカット
デフォルトレンズ
ホヤカード
レンズ取扱説明書

最後に

メガネのかけ心地は良く、ブルーライトカットレンズのお陰で眼が疲れにくくなった気がする。
Ray-Banのメガネなのでオシャレ感覚で使えるのも気に入ってます!

もうね。偽物だったとして全然オッケーです。
そもそもブランド品なんて自己満足の世界。

嫁に購入したメガネを自慢したら『そんなもの買うなら焼き肉連れてってよ・・・』と、そんなもの呼ばわりされました。

そうです。他人からしたら、自分が買ったRay-Banが本物であろうが偽物であろうが『そんなもの』なんですw

ちなみにGlassManiaは、ミラリジャパンの保証書も付いてきたし、東京の南青山にも実店舗を出しているので信頼できるとお店だと個人的には思ってます。

でも安すぎて怪しい部分はありますけどね。
逆に定価だからといって本物とも限らないけど。

・・・

考えて答えが出る問題じゃないのでここらへんにしておきしょう。

結局のところ、自分の気持ち次第ってことで!

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この記事は私が書きました。

管理人:カズヤ(@kazumiso_s)

31歳、横浜市在住の2児の父。本業はシステムエンジニアで目標は今の会社で取締役になること。「毎日に価値を見出す」ことを信念に置き、未来に役立つ情報を発信しています。難病「好酸球性副鼻腔炎」という嗅覚障害持ち。最近生まれて初めて坊主にした。詳細なプロフィールはこちらから

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