子供の習い事で「月刊ポピー」の評判がいいのでおためし見本を申し込んでみた!

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ポピー幼児見本

子どもと一緒に楽しく学べる!カズヤ(@kazumiso_s)です。

我が家には3歳になる娘がいますが、まだ習い事はなにもしていません。

でも周りに話を聞くと英会話やスイミングなどを始めている家庭がどんどん増えている。

そこで我が家も何かさせてあげようかな!って考え辿り着いたのが通信教材の「月刊ポピー」でした。

「小さい頃にやってた!」という方もいるのではないでしょうか。

まずは無料でもらえるおためし見本を申し込みしてみたので、月間ポピーがどのようなものなのか紹介!

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子供に習い事をさせてあげたかった!

3歳にもなると教育熱心ではない親御さんでも子供に習い事をさせる家庭が増えてきています。

ピアノなどの音楽、スイミングやダンスなどの運動、英会話などの語学」などなど。

どれも感受性豊かになり、運動神経が良くなったりとメリットがたくさんあることは分かります!

だからこそ自分の子にもやらせてあげたいって思いますよね。

でも、なかなか行動に踏み切れなく・・・でも周りのお友達はどんどん習い事を初めていく(;´∀`)
そんな状況で少し焦りが出てきていました。

取り残されたような感じ・・・分かります?

自分でやりたいって言い出したらやらせてあげようかな!」なんて事を周りには言っていたものの、本音は今すぐにでも習い事させてあげたいのです。

実はみんなやってるポピーは子供に大人気!

そんな時に見つけたのが「月刊ポピー」でした。

3歳で通信教材なんて早いんじゃないのー。って思っていたので頭に浮かんで来ませんでしたが、以下の3つ理由から申し込みしちゃいました!

1.妻が妊娠中で動けないから。

現在、妻が妊娠中のため日中に外に出ることが厳しいというのが現状。
つわりなどで体調の変化が読めないので、せっかく習い事しても行けなかったなんていうことにも成りかねません。

無事に出産できたとしても、しばらくは赤ちゃんがいることになるので尚更、上の子を連れて外出は厳しくなりますからね。
我が家には車もないので・・・w

土日でできる習い事なら私が連れて行ってあげることができますが、そうなると遠出する機会が激減してしまいます。

習い事も大事だけど、家族で色々な所へ行って思い出作ったりはしたいじゃないですか!
小学校はまだしも、中学生・高校生になったら土日なんて部活や友達と遊びに行ったりで親といる時間なんてなくなるだろうしw

となると、平日日中に自宅でできる「月刊ポピー」が理想的でした。

2.経済的理由

英会話やスイミングは非常に魅力的です!

でもその分、月謝が高い・・・(-ω-;)

第二子が生まれるとあってなかなか月額1万近いとお財布事情が厳しくて・・・。
二人目の学資保険も入ったりしないといけませんからね。

その点、「月刊ポピー」の3歳〜6歳を対象としたものは月額980円という低価格となっているので、経済的負担が軽く助かります!

恐らく通信教材でNo.1の人気を誇るであろう「し○じろー」で有名な所は、この倍の料金が発生します。

3.意外とみんなやってるポピー。

私は子供が生まれるまで存在をすっかり忘れかけていましたが、「月刊ポピー」は40年以上も前からある家庭学習教材です。

そのため、私たち親世代の認知度は高く意外と経験者が多かった!
そして自分が経験した方は、自分の子供にもポピーを習わせている割合が多かったです。

知り合い15人にポピーを知っているかと聞いたら10人が知っていて、内5人はポピーを契約していたw

3人に2人がポピーを知っていて、内50%が実際に子供に習わせていた!

みんながやっていると安心感がありますよね。
共通の話題も出来て親も子供も楽しめるし!

しっかり考えられている教材が魅力的

月刊ポピー」は当然ながら教育内容もしっかりと考えられています。

未就学児童が対象となる「幼児ポピー」では、「親子で一緒に脳力アップ」と題して親子のふれあいを通じ、ふだんの生活からいろいろなことを学ぶきっかけづくりをしたいと考えて制作されています。

知的活動だけでなく、心や意欲、体の動きも統括する「脳」をバランスよく育てることによって、学習に適した土台を培えるように考えられています。

小学生が対象となる「小学ポピー」では、「勉強のしかたがわかる」と題して教科書にそった内容で、学校で習ったことがその日のうちに復習でき、理解度が深まるような教材。

毎日無理なく続けられるので、家庭学習の習慣が身につき、授業がもっと楽しくなるように考えられています。

中学生が対象となる「中学POPY」では、「中学生活をまるごとサポート」と題しては毎日の学校の授業内容はもちろん、定期テストから高校入試までまるごとサポートしています!

日々の予復習教材から定期テスト予想問題集、暗記ブックなどがついて、得意教科の実力アップや苦手教科の克服など、ライフスタイルに合わせて効率よく勉強できる教材となっているため、自宅での勉強面をしっかりとカバーしてます。

40年以上の実績がある「月刊ポピー」だからこそ、今まで培ったノウハウが活かされた教材を提供できています。

教育に必要な「教材のみ」届くので会費が安い!

通信教材=大量の付録

こんなイメージをお持ちの方が多いのではないでしょうか。

私は小学校の頃に、「進研ゼ○」をやっていて、まさにこの大量の付録が楽しみでしたw
遊んでばっかでテキストは一切やってなかったですけどね・・・w

今思うと無駄金ばかり払わせてしまった両親に申し訳なく思います(-ω-;)

そんな私みたいに「付録ばかりに興味がいき肝心の勉強をやらない。」なんて事にならないように「月刊ポピー」では成長期にあわせた「適度で良質な教材づくり」に徹底し、本当に必要な教材をシンプルに届けています。

その為、会費がグッと抑えられており家計にも非常に優しくなっていますよ!

詳しくは「月間ポピーの会費一覧」ページをご覧になってみてください!

幼児ポピーはこんな感じでした!

届いた3歳〜4歳向けの幼児ポピーの見本はこちら!

見本なので12ページ程の小冊子だったのでペラペラですが、内容は子供が楽しめるようなものばかり!

シールを使って数字数えを覚えたりとちょうど、3歳くらいの子が覚えて興味を持ちだしたような内容でした。

ハサミでゾウさんを作って遊ぶやつは娘にかなり評判で大爆笑しながら遊べましたw

シールなど

ハサミで切って遊ぶ

子供向けの教材の他には親に向けた教育の手引も付いていました。

一人目となると子育てする親も分からないことだらけ。

そんな不安や悩みなどを過去の経験に基づいたアドバイスなどが色々書いてありました。

月刊ポピー」は子供だけではなく、親も一緒に成長できる教材だった!

親向けの本

最後に

教育方針は家庭によって様々で何が正解というのはありません。

だからこそ、一つの指標として教育内容を提供してくれる教材や環境というのは一つあると安心するし心強くもあります。

家で勉強するという習慣を早い内に身に付け、小学校に入ってからは自主的に勉強してくれるようになってくれると嬉しい!

親に「勉強したの?宿題終わったの?」なんて言わるのは嫌だったし、いざ言う立場になってみると言いたくもないですしね。

せこい話ですが・・・教材を取っておけば二人目の時も使えるしw

子供の年齢に関わらず、見本の申し込みはいずれも無料となっているので気になった方はチェックしてみてください!



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この記事は私が書きました。

管理人:カズヤ(@kazumiso_s)

31歳、横浜市在住の2児の父。本業はシステムエンジニアで目標は今の会社で取締役になること。「毎日に価値を見出す」ことを信念に置き、未来に役立つ情報を発信しています。「好酸球性副鼻腔炎」という難病かもしれない?嗅覚障害持ち。最近生まれて初めて坊主にした。詳細なプロフィールはこちらから

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