Apple 日付設定バグ「エラー53」を近日中に対応すると表明!

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iPhoneが起動不能となる日付設定バグ

photo credit: 9to5Mac

Appleも認めた。カズヤ(@kazumiso_s)です。

先日、iOS端末の日付を1970年1月1日に変更し再起動すると起動不能となってしまう不具合があるとお伝えしましたが、Appleがこの不具合を正式に認め対応することを表明しました。

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Apple 日付設定バグ「エラー53」を近日中に対応すると表明!

Appleはプレスリリースにて「1970年5月以前に日付設定すると再起動ができなくなることがある」とエラー53のバグを認め、「近日中のソフトウェアアップデートで問題を解決する」表明しました。

一方、起動不能となるこの件について解決先があると話題にもなっています。

それは端末のバッテリーを抜く、もしくは完全に使い切ることで再び起動できるとのこと。

バッテリーを抜くのは素人では行えないため、電源入れっぱなしにしてバッテリーが0になるまで放置しておきましょう。

次に充電した時は起動できる・・・はずです。

Appleには一日も早い対応を期待します。

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この記事は私が書きました。

管理人:カズヤ(@kazumiso_s)

31歳、横浜市在住の2児の父。本業はシステムエンジニアで目標は今の会社で取締役になること。「毎日に価値を見出す」ことを信念に置き、未来に役立つ情報を発信しています。難病「好酸球性副鼻腔炎」という嗅覚障害持ち。最近生まれて初めて坊主にした。詳細なプロフィールはこちらから

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