[IFTTTのレシピ] iPhoneのスクリーンショットをDropboxへ保存する方法。

iPhone関連 各種手順
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[IFTTTのレシピ] iPhoneのスクリーンショットをDropBoxへ保存する方法。

らくらく保存!カズヤ(@kazumiso_s)です。

Webサービス同士を連携してくれるIFTTTというアプリで、「iPhoneのスクリーンショットを撮った際にDropBoxへ保存する」という流れを行えるようにレシピを作ってみました!

備忘録としてその方法をまとめ。

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カテゴリ: 仕事効率化, ユーティリティ
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iPhoneのスクリーンショットをDropBoxへ保存するレシピ。

IFTTTを起動したらレシピの新規作成!

Create a Recipe」」を選択して、IFのプラス部分をタップ。

レシピ作成

次にトリガーを設定。

iOS Photosを選択して、「New screenshot」を選択。

これでスクリーンショットを撮った時という条件が決まります。

IFTTTで初めてiOS Photosを選択した場合、アクセス許可が必要になるので次の画面で承認します。

Photosアプリ連携

次にトリガー後の動作を選択。

thenの後ろのプラス部分をタップして、Dropboxを選択!

ここでDropboxへログインします。

動作を選択

ログインしたらDropboxへどういうアクションを起こすかを選択。

ファイルを保存したいので「Add file from URL」を選択します。

次に保存されるファイル名やDropbox上のフォルダーなどを設定。

良く分からない方はそのまま右上のNextでOK。

最後はレシピを保存して終了!

Dropboxを選択

最後に動作確認!

ホーム画面でスクリーンショットを撮ってみると、無事にDropboxへ保存されました!

タイムラグは多少あるものの自動で保存してくれるのでありがたい。

スクリーンショット

最後に

IFTTTでは自分の作ったレシピを公開することが出来ます。

特に探してはいませんがご紹介したレシピは王道すぎるので既にあるはずです。

ですが、自分で作ることで一連の流れを覚えることができるのでやってみる価値はあります!

その他にもTwitterやInstagramなど様々なサービス同士を連携できるので興味ある方インストールしてみてください!

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この記事は私が書きました。

管理人:カズヤ(@kazumiso_s)

31歳、横浜市在住の2児の父。本業はシステムエンジニアで目標は今の会社で取締役になること。「毎日に価値を見出す」ことを信念に置き、未来に役立つ情報を発信しています。難病「好酸球性副鼻腔炎」という嗅覚障害持ち。最近生まれて初めて坊主にした。詳細なプロフィールはこちらから

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