「もう無理」・・・つらい時こそ「やる気の源」を思い浮べ乗り越えよう。

仕事のこと
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日々の活力は子供たちの笑顔。カズヤ(@kazumiso_s)です。

ここ数週間で仕事が忙しくなってきました。

ここ最近仕事が忙しく、遅くまで残業したり休日出勤したりしています。

肉体的にも精神的にも辛い状況におかれていますが、こんな時に僕が大事にしていることがあります。

それは自分にとっての”やる気の源”を心に秘めておくこと。

これがあるからいつも辛い状況を乗り越えられています。

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挫けそうになった時は「やる気の源」を心に浮かべ乗り越える

仕事に関わらず気が滅入ってしまうような出来事は長い人生の内に何度も訪れます。

受験、資格取得、仕事、病気、人間関係、ダイエット・・・etc

私は嗅覚障害を患わっていて、国の難病かもしれないと診断が出た時は凹みました。

この先、匂いも味もしない生活が続くのだろうか・・・?

と。

システムエンジニアという職業柄、月に100時間を超える残業も極稀にあります。

人それぞれ感じる部分は違えど、辛い状況という例を挙げたらキリがありませんが・・・

心が押しつぶされそうな辛い環境におかれた時にこそ、一踏ん張りして次の一歩に踏み出し乗り越えることが大事です。

自分の中で大切なものはなにか?

自分の中でやりたいこと、大切なものはなにか

毎日、同じような生活を繰り返しているとつい忘れがちになることです。

特にを頑張り抜こうとしていると余計に。

心身疲弊しきっている時こそ、大切なものを思い浮かべれば前向きになれます。

この大切なものは大きくても小さくてもなんでも大丈夫。

  • 仕事終わりに飲むビール
  • 好きなスマホゲームのイベント
  • 好きなアーティストのライブ参戦
  • 痩せて来たかった洋服を着ている姿
  • 将来出世している自分の姿
  • 家で出迎えてくれる家族の笑顔
  • お金を貯めて買おうと思っている車やバイク

自分の中にある”やる気の源”を思い浮かれば必ず逆境は乗り越えられます。

まとめ

現状をネガティブに考えてばかりじゃなにも良いことはありません。

中には考えても仕方ないこともあります。

それならば楽しいことや大切なものを頭に思い浮かべ、前向きに進みましょう。

辛いと思っていた時期も後々になって経験しておいて良かったと思えるようになります。

それじゃ、また。

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この記事は私が書きました。

管理人:カズヤ(@kazumiso_s)

31歳、横浜市在住の2児の父。本業はシステムエンジニアで目標は今の会社で取締役になること。「毎日に価値を見出す」ことを信念に置き、未来に役立つ情報を発信しています。難病「好酸球性副鼻腔炎」という嗅覚障害持ち。最近生まれて初めて坊主にした。詳細なプロフィールはこちらから

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